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ホットクックと業務スーパー”骨とりたら切身”で超簡単!”魚の煮つけ”

ゆうゆうレシピ レシピ

魚が主食の時も、なるべく子どもに食べてほしい…
けど、魚は骨があるし下処理が面倒だったりするしで、平日の仕事終わりなどは、なかなか料理を作る気力ないですよねぇ…
我が家の子どもは焼き魚より煮つけのほうが食べてくれます。

魚の煮つけを簡単に作るお助けアイテム!
業務スーパーの冷凍食品”骨とりたら切身”ホットクックの最強コンボ!
材料を入れるだけなので、何もしなくていいです!!おすすめです♪

ホットクックについては下記で紹介しています。

我が家の手抜き魚の煮つけ、早速紹介したいと思います!

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魚の煮つけ レシピ

材料(5人分)

・冷凍骨とりたら切身:1袋(500g)
・しょうゆ     :大さじ4
・みりん      :大さじ3
・砂糖       :大さじ3
・酒        :大さじ4.5

ステップ1

魚の煮つけ材料全て入れる

材料を全てホットクック内窯に入れる。

業務スーパーで販売している冷凍食品”骨とりたら切身”はこちらです。
骨がとってあるので、子どもにもそのまま食べさせることができて便利です!

業務スーパー骨とりたら切身
ゆう
ゆう

たまに小骨が残っていることありますので、お皿に取り分けるときに子どもの分は少しチェックしてみたほうがいいかもしれません。

ステップ2

魚の煮つけ内窯をホットクックにセット

内窯をホットクックにセットする。

ステップ3

魚の煮つけホットクックメニューセット

メニューNo.026(かれいの煮つけ)を設定しスタート!
調理時間は25分です。

ゆう
ゆう

あとはほっとくだけです!

出来上がり!

味がたっぷり染み込んだ魚の煮つけが出来上がり☆

ホットクックがない場合の作り方

普通の鍋でも作れます。

  1. 鍋に調味料をすべて入れて煮立たせる
  2. 凍ったままのたら切身を並べる
  3. 落とし蓋をして弱中火で15分煮る

落とし蓋がポイントです。アルミホイルに穴を開けたもので代用できます。少ない煮汁でも全体に味が回ります。

冷凍魚をそのまま使えるのが最大のメリット

このレシピは解凍不要です。

一般的に「冷凍魚は解凍してから調理」と言われますが、煮つけの場合は凍ったまま入れた方が身が崩れにくいというメリットがあります。

解凍する手間も、解凍中のドリップ(うまみを含んだ水分)が出る心配もありません。仕事から帰ってすぐ調理を始められるのは本当にありがたいです。

他の魚でも作れます

「骨とりたら切身」以外でも同じレシピで作れます。

魚の種類ポイント
かれい定番。ホットクックのメニュー通り
ぶり脂がのって濃厚。生姜を足すと臭みが消える
さば味噌を大さじ1足すと味噌煮に
銀だら高級感が出る。少し甘めがおすすめ
金目鯛ごちそう感あり。おもてなしにも

子ども用なら「骨取り」加工されたものが断然ラクです。業務スーパー以外でも、生協やスーパーの冷凍コーナーで取り扱いがあります。

味付けのアレンジ

加えるもの仕上がり
しょうが(薄切り2〜3枚)臭みが消えてさっぱり
長ねぎ(ぶつ切り)甘みが出て具材にもなる
梅干し(1個)さっぱり煮に
味噌(大さじ1)コクのある味噌煮
砂糖多め子ども向けの甘めの味

我が家の子どもたちは甘めの味付けの方がよく食べてくれます。砂糖を大さじ1増やすだけで食いつきが変わりますよ。

保存と作り置き

冷蔵で2〜3日、冷凍で約2週間保存できます。

煮汁ごと保存するとパサつかず、温め直しても美味しく食べられます。

作り置きしておけば、お弁当のおかずにも使えます。汁気を切って入れれば、彩りのよい和のおかずになりますよ。

小骨チェックのポイント

記事でも触れましたが、「骨取り」加工でもまれに小骨が残っていることがあります。

子どもに出す前に、箸で身をほぐしながら確認する習慣をつけておくと安心です。特に小さいお子さんがいる家庭では、ひと手間かけておきましょう。

感想など

業務スーパーの冷凍食品”骨とりたら切身”は、約500円(税込)※2024年10月時点 で販売されています。
骨をとり、切身になっているのでそのまま使えてとても便利です!

これはレシピといっても、食材を全てそのままホットクックに入れてスイッチオンするだけ(笑)
疲れてご飯を作る気力がない時や、ご飯作りの時間に他のことをしたい時はもうホットクックにお任せしちゃいましょう!

我が家は、子どもも魚をパクパク食べてくれるメニューです♪

ゆう
ゆう

業務スーパーの冷凍食品”骨とりたら切身”とホットクックの最強コンボは本当にオススメです!

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